| *このサイトでは高機能アクセス解析を行っています。 IC-PW2 IC-PW2評価 IC-PW2DPD IC-PW2使用 IC-PW2変更検査 |
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| ようこそアマチュア無線局 JA9IICのホームページへ |
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■自己紹介
紹介するほどのこともない、単なるおじさんですが、皆さん紹介されているようなので、とりあえず載せておきます。
第一級アマチュア無線技士(遊興用)、第一級陸上無線技術士、電気通信主任技術者(仕事用)とかの資格もってます。 |
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| QTH |
能登半島の中能登町 |
| 年 齢 |
1970年大阪万博の時、中学生でした |
| 職 業 |
無線関係 |
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■2024年1月の能登半島地震の際は、全国から集結して災害復旧
に全力で対応していただきました。ありがとうございました。
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| IC-PW2 運用開始 |

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| 能登半島地震では上のVL-1000がVP-1000と一緒に机から転げ落ちました。耐震対策の「イエローベルト」は必須です。 |
IC-7610+IC-PW2
IC-7610とIC-PW2で運用を開始しました。DPDの採用により圧倒的な相互変調歪です。実測の結果は3rdIMDで-45db以上を確認しております。 |
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IC-PW2の増設については「アマチュア局の変更申請」が必要です。書類提出後、北陸総合通信局による「臨局検査」を受けました。検査内容
については法律で定められている事項であり、あえて説明する必要も無いでしょう。本局の場合もそれらの法律に基づき検査官の方が粛々と
検査を執行されました。厳しい検査に無事合格することができて喜んでおります。 |
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このアナログメーター表示はカッコよく見える定番のカット
ですが実際に使用するときは、右の画像のバー表示が便利 |
このバー表示の方が情報量多いのです。、、説明しなくても
分かりますよね、、 |
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IC-PW2に接続される各種ケーブルには「回り込み対策」等の
万全の対策が必要です。まぁ、他のリニアアンプも同じですが、
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ヤエスの名機、VL-1000です。古くなりましたが技術屋
JA9UGNのお陰でいつまでも健在です。
UGNさんはメーカーの修理対応終了、部品提供終了機種
について全ての故障解析を行い、特別なルートで部品を調達
して、修理完結させます。 |
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| キロワット連続でも平気な業務仕様ダミーロードです |
この強制空冷型は自作です(MFJの改造型) |
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サガミエンジニアリングのアンテナ切替器です(残念ながら廃業となりました)
コモンモードフィルターでコモンモード電流を阻止する前に、肝心なのは元々コモンモードが発生しない設備づくりなんですよね、
広い敷地に単一周波数を一つのアンテナ、一本の給電線、一つの無線機で運用しましょう。私はそれができないのでANT切替器
を購入しました。 |
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サガミエンジニアリングのアンテナ切替器CXS-4Aです。
しっかりした作りの優れものです。選択外ANTは芯線、
アースとも接地されます。 |
この白色シールを剥がすとピカピカのステンボディが現れます。
保護シール付納入なんてプロ規格ですね |
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設置後のCXS-4Aです、筒ANTの左下にあるヤツです。
同軸本数を減らすこと、運用外ANTの接地化は複数ANTを
扱うアマ局には品質、保全、経費面で非常に有効です。
他にもありますが日本製のコレはいいですよ。 |
ついでに周波数校正に使用している10Mhzルビジウム
基準発振器です。5×10マイナス11乗の精度があります。 |
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| ベンチャーのアクリルケースを自作しました |
日本が世界に誇るアンリツ製スペアナです |
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無線鉄塔用鋼管柱の第一空中線群です。画像をクリック
すると過去に製作したG5RV記事に移行します。 |
FT1011の全面クリアパネルの清掃方法です。画面を
クリックしてください。動画サイトへ移行します。英語です
が見てりゃ分かります。 |
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| おすすめ動画 (画像をクリックすると動画がはじまります) |
70年前の記録映画「太陽と電波」
私が生まれた頃に制作された東京シネマ作品「太陽と電波」です。半世紀以上前の短波通信
全盛期のKDDの懐かしい映画です。真空管の送信機画像などアマ局必見の作品です。 |
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